自費診療

当院では下記の自費診療を行っております。
ご希望の方は、お電話または当院受付までお申し出ください。
(WEBからご予約はお取りできません)

自費注射メニューをもっとお気軽にご利用いただけるように、お得な回数券もございます。




健康診断


お電話でご予約をお取りください。


一般・雇用時健康診断の料金について(税込)

【一般・雇用時健康診断(セット)】
  • 既往歴及び業務歴の調査
  • 身体測定(身長、体重、腹囲、視力、聴力)
  • 血圧
  • 胸部レントゲン
  • 貧血検査(血色素量及び赤血球数)
  • 肝機能検査(GOT、GPT、γ-GTP)
  • 血中脂質検査(LDL-C、HDL-C、中性脂肪)
  • 血糖検査
  • 尿検査(尿糖・尿蛋白)
  • 心電図検査
9,900円

一般検診(問診・身体測定・視力・聴力・尿検査)4,400円
問診・身体測定3,300円
心電図1,430円
胸部レントゲン2,750円
血液検査4,400円
便潜血2回法1,320円
B型肝炎(HBs抗原)3,000円
C型肝炎(HCV抗体)4,000円
麻しん/風しん/ムンプス/水痘(抗体)各3,800円
HIV感染症(HIV抗原・抗体)4,000円
梅毒(RPR定量・TPHA法)3,000円


予防接種

下記の料金表に載っていない予防接種も可能です。
また薬剤の取り寄せに2-3日お時間をいただく場合がございます。
お電話でお問い合わせください。


予防接種の料金について(税込)

MR(麻しん・風しんワクチン)9,000円
麻しん6,000円
風しん6,000円
水痘9,000円
肺炎球菌(ニューモバックス)8,000円
肺炎球菌(キャップバックス)14,500円
A型肝炎10,000円
B型肝炎7,000円
帯状疱疹21,000円/1回
コロナ16,000円
インフルエンザ3,700円


注射/点滴

にんにく注射

疲労回復、健康維持と回復、美肌効果、ダイエット効果などが期待できます。
栄養ドリンクより効果が高く即効性があります。

主成分であるビタミンB1に含まれる硫黄がにんにくの臭いがする事より「にんにく注射」と呼ばれておりますが、注射をすることでにんにく臭が出るわけではありません。



プラセンタ注射

自立神経調節、基礎代謝向上、免疫賦活、抗疲労、抗アレルギー、血行促進作用があります。

肌細胞新陳代謝促進、シミやシワの軽減と予防、肌のハリに対する効果が知られています。



美肌美白注射

体内健康と美肌美白効果に関与するビタミンを用いた注射です。疲労回復にも効果があります。



強力ミノファーゲンシー注射

●強力ミノファーゲンシーとは

肝臓はアルコールを分解したり、エネルギーの産生・貯蔵したりという重要な働きも持っています。
強力ミノファーゲンシーは、アルコールで疲れた肝臓にエネルギーを与え、疲れた肝臓を保護する働きがあります。

疲労回復、口内炎、湿疹、中毒疹、歯周病など免疫力が低下して出る症状にも効果的です。
二日酔いはもちろん、飲酒前に注射をしてもアルコールから肝臓を保護し、二日酔いを軽減する効果も期待できます。飲酒前・飲酒後の両方に効果があるので、定期的に二日酔い注射を打つことで肝機能を正常に保つことができます。


強力ミノファーゲンシー


次のような病気や症状の改善に使われます


効果、接種頻度

治療の効果持続期間は3日~1週間程度です(個人差あり)。はじめのうちは1~2週間に1回の接種をおすすめしております。


副作用

静脈血管内に薬液を注入するため、注射針を穿刺した部位の痛みや違和感、内出血を起こす事があります。
アレルギー反応や下痢、頭痛、湿疹などを起こす可能性があります。


接種をお控えいただく方

アルドステロン症の方、ミオパシーのある方、低カリウム血症の方



注射メニュー料金

種 類内 容説 明料金(税込み)
にんにく注射
(ベーシック)
B1、B6、B12 健康維持・ビタミンチャージ・肉体疲労・体力回復・発熱など。 1,100円
にんにく注射 (ストロング) B1・B2・B6 ・B12・C
ニコチン酸アミド・パンテノール
ビタミンB群を追加し、さらにビタミンCも加え、より強力に健康維持と回復をサポートします。 2,100円

お得な回数券もあります



種 類内 容料金(税込み)
プラセンタ注射 プラセンタ 1アンプル 1,000円
2アンプル 1,600円
美肌美白注射 ビタミンC、Lシステイン、ビオチン 1,600円
美肌美白+ にんにく注射 ビタミンC、Lシステイン、ビオチン、ビタミンB1・B6・B12 2,400円
美肌美白+ にんにく注射 (α) ビタミンC、Lシステイン、ビオチン、ビタミンB1・B6・B12、ニコチン酸アミド・パンテノール 2,500円
プラセンタ + 美肌美白注射 プラセンタ+
ビタミンC、Lシステイン、ビオチン
2,400円
プラセンタ + 美肌美白 + にんにく注射 (α) プラセンタ+
ビタミンC、Lシステイン、ビオチン
ビタミンB1・B2・B6
ニコチン酸アミド・パンテノール
3,200円
強力ミノファーゲンシー注射 強力ミノファーゲンシー 1,000円

お得な回数券もあります

※ご希望の方には、点滴への変更も可能です。その場合追加料金がかかります。



<含まれるビタミンとその働き>

ビタミンCコラーゲンの生成促進、および細胞の老化を防ぐ強力な抗酸化作用と真皮のメラトニンの生成を抑制する美白効果があり。
ビオチン毛髪やお肌のビタミンと呼ばれ、白髪や脱毛を防ぎ肌の健康を維持します。
L-システインお肌の色素沈着をもたらすメラニン色素の生成を抑えるだけでなく、体外への排出を促す作用があります。
ビタミンB1ミトコンドリアにおけるエネルギー生産に必須なビタミンであり、疲労回復や細胞の成長と修復を促します。
ビタミンB2エネルギー生産に必須な栄養素であり、細胞の再生を助け、皮膚や髪、爪、粘膜の生成を促進します。
ビタミンB6DNA、RNAを合成に関わり細胞増殖を正常にします。不足すると皮膚が脂性となり湿疹が出やすくなります。


注意事項

にんにく注射・点滴を打ち続けると肝臓の機能が悪くなったり、血糖値が高くなることがありえます。
そのため、血液検査を定期的に行って、体の状態を確認していく必要があります。
また、当日は検温していただきます。原則37度以上の場合は注射・点滴はできません。

初回は、医師の診察と採血をした後に注射をします。初回は別途診察料2,000円と検査料3,000円がかかります。

※当院に定期的におかかりで半年以内に採血を行っている方は検査の必要はありません。

2回目は、医師による採血結果説明後、注射をします。
3回目以降、診察は不要ですが、半年ごとに採血を行います。(半年ごとの採血は自費で3,000円になります。)

採血項目:肝機能(AST・ALT・γ-GTP)
血糖値(HbA1c)
貧血・炎症反応(WBC・RBC・PLT・Hb)


※ 採血結果で異常があった場合は、次回医師の診察に入っていただきます。

※ 他院または健診で行った採血結果(半年以内のもの)をお持ちの方は、受付にお渡しください。

※ 必要項目の採血を行っている場合(半年以内)は、当院での採血を行わないこともあります。


プラセンタ注射、美肌美白注射については、初回は別途診察料2,000円がかかります。

複数の注射をご希望の方は、2回目以降は診察料が1,000円になります。

診察後注射を実施されなかった場合も、診察料は発生しますのでご了承ください。


ご不明な点などございましたら、スタッフまでお気軽にお声かけください。



自費注射のお得な【回数券】はじめました!

当クリニックで人気の 自費注射メニュー を、もっとお得に・もっと気軽にご利用いただけるようになりました


回数券のメリット

  • 1回あたりの料金が割安!
  • 都度の会計が不要でスムーズ!
  • ご家族とシェアOK!(※同居のご家族に限ります)

※ご家族の方が初診の場合は別途初診料が必要です

回数券の種類
(例:プラセンタ1アンプル)

注射
回数
通常
価格
回数券
価格
割引額
5回券¥5,000¥4,7505%お得!
10回券¥10,000¥9,00010%お得!

対象メニューの一例

  • 美肌美白注射
  • にんにく(疲労回復)注射
  • プラセンタ注射 など

ご注意

  • 回数券の有効期限:5回券:購入日より6ヶ月、
    10回券:購入日より12ヶ月
  • 回数券の有効期限:
    5回券:購入日より6ヶ月、
    10回券:購入日より12ヶ月
  • 医師の判断により注射をお受けいただけない場合もあります

気になる方は、受付またはスタッフまでお気軽にどうぞ。

ご自身の健康や美容のために、ぜひご活用ください!



サプリメント

[医療機関専売品] MSSサプリメント各種
[医療機関専売品] フェルガード(日本認知症予防学会認定サプリメント)

在庫状況により取り寄せとなる場合がございます。ご希望の場合はご連絡ください。



肥満外来【メディカルダイエット】のご案内

肥満外来【メディカルダイエット】のご案内

たかこ内科では医師の指導のもと、治療薬を用いたメディカルダイエットを行っております。

肥満は単なる見た目の問題ではありません。身体の中では脂肪が内臓や血管に負担をかけ、さまざまな病気を引き起こすリスクが高まります。特に注意が必要なのは以下のような病気です。

  • 糖尿病
  • 高血圧
  • 脂質異常症(高コレステロール血症など)
  • 心筋梗塞、脳梗塞などの動脈硬化性疾患
  • 睡眠時無呼吸症候群
  • 脂肪肝、肝機能障害

これらは最初は自覚症状がなく、気づかないうちに進行することがあります。肥満は早めにコントロールすることが健康寿命をのばす第一歩です。



BMI(体格指数)について

BMI(体格指数)について

身体の痩せ・肥満度を表す指標です。身長と体重から計算することができます。

【体重(㎏)÷身長(m)÷身長(m)】
(例)身長170㎝、体重80㎏の方の場合:
80÷1.7÷1.7= 27.7

判定区分BMI値
低体重(やせ)18.5未満
普通体重18.5~24.9
肥満(1度)25.0~29.9
肥満(2度)30.0~34.9
肥満(3度)35.0~39.9
肥満(4度)40.0以上

BMIは高すぎる(25以上)と生活習慣病のリスクが上がり、低すぎる(18.5未満)とフレイルの原因や、免疫力低下、骨粗しょう症、貧血などが起こりやすくなります。

健康維持のためには、BMIが18.5~24.9の範囲におさまるように体重を管理することが大切です。



治療薬「マンジャロ」について

マンジャロは、GLP-1・GIP受容体作動薬と呼ばれる薬です。
インスリン(血糖値を下げるホルモン)分泌を促すGLP-1・GIPというホルモンと同様に働きます。
もともとは2型糖尿病の治療薬として開発されましたが、体重減少効果が非常に高いことが確認され、肥満治療薬として注目されています。
注射が週1回で済む点や、医師の管理下で段階的に容量を調整できる点が特徴です。


◎マンジャロの主な作用

1.食欲抑制

脳の食欲中枢に働きかけ、食欲を低下させます。それによって食事量が減り、無理なく摂取カロリーを抑えることができます。


2.満腹感の持続

胃の排出速度を遅らせることで満腹感を長く持続させ、間食を防ぐ効果があります。


3.食後の血糖値上昇を抑制

インスリンの分泌を促進することで、食後の血糖値上昇を抑えて脂肪の蓄積を防ぎます。


4.脂肪の燃焼を促進

体脂肪の分解を促し、筋肉量を維持しながら減量できます。



◎マンジャロの副作用

・胃腸症状

吐き気、胃もたれ、下痢、嘔吐など
(これらの副作用はマンジャロを初めて使用するときや、投与量を増やしたときに起こりやすくなるため注意が必要です)


・低血糖症状

冷や汗、手足のふるえ、頭痛、動悸、脱力感、倦怠感、集中力の低下、めまい、意識消失など



◎使用できない方



◎ほかの薬剤との相互作用について

マンジャロ(チルゼパチド)には胃内容物排出遅延作用があります。
そのため、下記の薬剤との併用には注意が必要です。



◎マンジャロの容量調整

マンジャロの投与は段階的に行います。患者様の体制と効果を慎重に評価しながら進めます。低用量から開始し、段階的に増量していきます。

  1. 開始容量:2.5㎎を1週間に1回自己注射し、4週間続けます。副作用が起こらないか確認します。
  2. 5-8週目:2.5㎎投与の効果を踏まえ5mgに増量します。4週間間隔で評価します。
  3. 9週目以降:効果不十分の場合は7.5mgの増量をします。効果と状況を医師が判断します。

マンジャロは最大15mgまで増量可能ですが、増量は必ず4週間以上の間隔で2.5mgずつ行います。
血中濃度が安定するまでに約1週間かかり、投与後1-2日に最も効果を実感しやすく、5日目ごろから効果の減弱を感じることが一般的です。



◎マンジャロを打ち忘れた場合

次回投与までの期間が3日間(72時間)以上であれば、気づいた時点で直ちに投与し、その後はあらかじめ定めた曜日に投与してください。
投与までの期間が3日間(72時間)未満であれば投与せず、次の定めた曜日に投与してください。



治療薬「リベルサス」について

マンジャロと同じくGLP-1というホルモンに似た作用をもつお薬です。
マンジャロはGLP-1/GIPの二重に作用しますがリベルサスはGLP-1受容体のみに作用します。
血糖値降下・食欲抑制の効果がありますが、内服薬のため空腹時に服用する必要があります。1日1回の経口投与で、注射が不要な点が特徴です。


◎リベルサスの主な作用

1.食欲抑制

脳の視床下部などにあるGLP-1受容体を介して満腹中枢を刺激して、空腹感を抑制することで、エネルギー摂取量を減少させます。


2.満腹感の亢進

胃排出遅延作用と中枢性の食欲抑制作用が組み合わさることで、少量の食事でも満足感を得やすくなり、食事摂取量の減少につながります。


3.食事嗜好への影響

高脂肪職や高糖質食など、報酬価値の高い食品に対する欲求を低下させる可能性がしさされています。


4.エネルギー消費の増加

GLP-1受容体が基礎代謝を含むエネルギー消費をわずかに増加させる可能性が示唆されています。



◎リベルサスの副作用

吐き気、胃もたれ、下痢、嘔吐、消化不良など
(治療開始時や容量を増量したときに表れやすく、時間の経過とともに軽減していく傾向があります)
重篤な副作用として急性膵炎があります。持続する激しい腹痛(背中)と嘔吐を特徴とする急性の炎症です。疑われる場合は服用を中止してすぐに連絡をください。



◎リベルサスの服用方法と注意点

リベルサスの服用には、以下の3つの厳格なルールがあります。

  1. 空腹時:1日のうちの最初の食事や飲水の前に空腹の状態で服用します。
  2. 少量の水:錠剤はコップ半量(約120m)以下の「水」で服用します。
  3. 服用後30分間の待機:服用した後少なくとも30分間は飲食(水を含む)やほかの経口薬剤の服用を避ける必要があります。


◎ほかの薬剤との相互作用について

インスリン製剤:併用すると低血糖のリスクが高まります。

SGLT2阻害薬:脱水のリスクがあるため併用する際は注意が必要です。


リベルサスには胃内容物排出遅延作用があるため、下記の薬剤との併用には注意が必要です。



◎リベルサスの容量調整

リベルサスの投与や、消化器系の副作用への忍容性を高めるため、低用量から開始し、段階的に増量していきます。

  1. 開始容量:リベルサス3mg錠を1日1回服用することから開始します。
  2. 第一段階増量:3mgを4週間継続した後、問題がなければ1日1回7mgに増量します。
  3. 第二段階増量(必要に応じて):7mgを少なくとも4週間継続してもコントロールが不十分な場合に、最大維持容量である1日1回14mgへの増量を検討します。

妊娠中および授乳中の使用
妊婦におけるリベルサスの使用に関するデータが十分ではなく原則として推奨されません。
授乳中に関しても母乳中に移行するかは不明のため推奨されません。



マンジャロとリベルサスの違い

リベルサスは注射が苦手な方や、まずは手軽に医療ダイエットを始めたい方に適しています。数キロ単位の減量を目指す方に適しています。無理な制限をせず、食事量を自然に減らしたい方にも適しており、気軽に始められる医療ダイエット薬として注目されています。

マンジャロはより高い減量効果を求める方に適したGLP-1/GIPデュアル作動薬です。
週1回の自己注射で使用し、臨床試験では体重の15~21%の減少が確認されています。週1回の投与であるため、毎日の服薬が負担に感じる方にも適しています。副作用や容量調整が必要なため、医師が調整して継続的にフォローいたします。

患者様の状況に合わせてリベルサスからマンジャロの切り替えやマンジャロからリベルサスへの切り替えについても効果や副作用の状況に応じて柔軟に対応いたします。



費用

マンジャロ1箱(2本入+消毒綿)
2.5㎎9,900円(税込)
5.0㎎17,000円(税込)
7.5㎎23,000円(税込)

リベルサス1錠(1日分)
※10錠単位で処方します
3㎎300円(税込)
7㎎700円(税込)


治療の流れ

◎初診

まずは医師の診察を行い、状況応じて各種検査を行います。(血液検査・尿検査・Inbody・血管年齢測定など)
処方に関しては、原則として糖尿病がないこと(もしあれば保険診療が適応となります。)、BMIが25㎏/㎡以上である方が対象となります。


※別の治療で当院に通院をしている方は各種検査や栄養指導を医師の判断により保険診療でおこないます。まずはご相談ください。



Inbody(体成分分析)

InBody770(体成分分析装置)

ヒトの4大成分【体水分・タンパク質・ミネラル・体脂肪】を定量的に分析し、筋肉・脂肪の付き方の現状把握、栄養状態に問題がないか、 体がむくんでいないか、身体の発達の均衡状態、バランスよく発達しているかなど、人体成分の過不足を上半身/下半身、右/左のバランスまで評価することができます。

体成分分析と栄養評価により、体の栄養状態(低栄養など)を把握することができます。
筋肉・脂肪量の計測により、体の健康状態(運動不足など)を知ることができます。
ケガや病気などで起こるむくみの程度や身体の各部位の筋肉量を知ることができます。
腕や脚といった、各部位別の結果が出ますので、運動の指標にもなります。
など、さまざまなデータから、今の体の状態をお伝えすることができます。


トレーニング成果など現状把握

ダイエットの効果判定

加齢による転倒のリスク判定 フレイル予防
において、科学的な現在の体の状況を数値化・見える化します。


料金

1回:600円(税込)  
1年間計測フリー券:3000円(税込)

Inbody計測は予約なしでいつでも計測が可能です。
受付もしくは看護師にお申し付けください。

※ 診療状況によってはお待ちいただく場合もございます。



下高井戸
たかこ内科・腎臓内科クリニック